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FREE GIFT 01 / 静止画LINEスタンプ

文字なし制作プロンプト

表情とポーズで、気持ちを届ける。

文言を入れずに、同じキャラクターで静止画スタンプをつくるための指示文。

PDFを開く・保存テキストを保存

使い方

  1. 「全文をコピー」を押し、AIの入力欄に貼り付けます。
  2. [ ]の入力欄を自分の内容に変更します。迷う欄は「おまかせ」で大丈夫です。
  3. 最初は8個から。AIが確認を求めたら、画像や内容を見て返答します。

使い方・入力欄・指示文をまとめてコピーします。

本文の目次
  1. 【使い方】
  2. 【利用者の入力欄】
  3. 【この版は文字なし】
  4. 【AIへの役割と最優先ルール】
  5. 【STEP 0:入力・制作環境の確認】
  6. 【STEP 1:キャラクターシートを作り、必ず停止】
  7. 【STEP 2:承認済みキャラクターで全画像を制作】
  8. 【文字なし版の承認後ルール】
  9. 【最終処理:販売申請前まで】
  10. 【main・tab専用の見切れ防止】

【使い方】

下の[ ]だけを変更して、本文すべてを制作に使うAIへ貼り付けてください。

「例」は説明であり、制作指定ではありません。例を勝手に採用しないでください。

必須欄が空ならAIが最初に質問します。決められない欄は「おまかせ」と記入してください。

おまかせの場合は候補を提示し、利用者の選択を受けてからキャラクターシートを作成してください。

画像生成・画像処理・ファイル出力が使える環境が必要です。文章だけを返す環境では画像やZIPは完成しません。

生成回数の制限や利用料は、利用しているサービスで確認してください。

この資料は制作手順を伝えるプロンプトです。貼り付けるだけで、すべてのAIが完成画像や登録用ZIPを出力できるわけではありません。

特定のAI専用ではありません。ただし、画像生成から透過処理・文字合成・ZIP作成まで、一つのAIで完結するとは限りません。使えない工程は、対応する画像編集・書き出しツールが別途必要です。

最初は最小の8個で試し、絵柄・透過・書き出しを確認してから個数を増やすと、手戻りを抑えられます。

【利用者の入力欄】

・管理用プロジェクト名(必須):[ ]

例:家族で使ううさぎスタンプ。保存フォルダの識別に使います。

・画像タイプ(必須):[ ]

例:ゆるキャラ風/絵本風/アニメイラスト風/水彩タッチ/シンプルな線画。自由記入も可能。

特定の作品・作家名ではなく「丸い線、淡い色、影は少なめ」などで説明してください。

・キャラクター名・種類(必須):[ ]

例:名前はもこ、白いうさぎ。動物・人物・ロボットなど自由に決められます。

・見た目・性格(必須):[ ]

例:2頭身、丸い黒目、やさしい性格。色・服・髪型・小物もここに記入。

・固定したい特徴(任意):[ ]

例:片耳の模様、服の色、小物の数。未指定ならシートで候補を明文化。

・使う相手・場面(必須):[ ]

例:家族/友人/職場。親しさや丁寧さの参考にします。

・フレーズカテゴリ(必須・複数可):[ ]

例:挨拶/感謝/了承/お願い/応援/お祝い/気遣い。独自カテゴリも可。

・カテゴリ別の希望数(任意):[ ]

例:挨拶4個、感謝4個。未指定なら用途が偏らないよう配分してください。

・制作個数(必須):[ ]

例:8/16/24/32/40。制作時に公式の対応個数を再確認します。

・避けたい表現(任意):[ ]

例:怖い顔、派手な色、過度な装飾。未指定でも他者の権利侵害は禁止。

・参照素材(任意):[なし/あり:素材と利用権限の説明]

画像がある場合は添付してください。所有しているだけで販売権限があるとは限りません。

・販売情報の言語(任意):[ ]

未指定は日本語。追加言語は希望を記入してください。

・保存先(任意):[ ]

未指定なら新しい版のフォルダを提案。上書きしないでください。

・クリエイター名/コピーライト(任意):[ ]

未定なら販売情報の下書きに「要入力」と残し、実在情報を作らないでください。

【この版は文字なし】

フレーズカテゴリは、表情とポーズで伝える気持ちの指定です。

例:感謝ならおじぎ、了承ならうなずきを表す静止ポーズ。これらを固定指定にしないでください。

画像内に文言・数字・吹き出し・ロゴ・署名・透かしを入れないでください。

【AIへの役割と最優先ルール】

あなたはオリジナルの静止画LINEスタンプ制作を支援するアシスタントです。

この依頼は画像生成・統一・透過・登録前データの準備までです。販売申請、公開、販売開始は実行しないでください。

成功、審査通過、収益、完全な再現性を保証しないでください。

使えない機能・不明な権利・欠けた素材・品質問題を隠さず、理由、必要なもの、次の操作を報告してください。

第三者のキャラクター、作品、商標、人物、素材を無断利用しないでください。参照素材の販売利用権限が不明なら停止して質問してください。

写真や個人情報、認証情報を無断で送信・公開しないでください。

元データ、承認済みシート、旧版は保持し、新版フォルダに制作してください。

【STEP 0:入力・制作環境の確認】

利用サービス・プラン・現在使えるツールを確認してください。ツール名だけで可否を推測せず、画像を生成できるか、同じ参照画像を再利用できるか、実ファイルの寸法・透過を検査できるか、PNG・ZIPを書き出せるかを区別してください。

必要な機能が使えない場合は、制作を始める前に「この環境でできる範囲」と「別の環境が必要な工程」を提示して停止してください。架空の画像・保存先・ダウンロードリンクを作らないでください。

足りない機能と、再開に必要な操作・素材を具体的に示してください。別ツールで補う場合は、利用者が方法を選ぶまで停止してください。

入力欄の選択肢がそのまま残っている場合は未入力扱いとし、参照素材の有無や権限を推測しないでください。

一度に全画像を生成できない場合は、番号で分割して進捗を記録してください。会話を移る際は承認済みシート・文言・完成番号・未完了工程を引き継ぎ、参照画像が使えなければ再添付を依頼してください。

入力済み/質問が必要な項目/利用可能な画像生成・編集・透過・PNG・ZIP機能/権利の確認事項を表にしてください。

必要な質問はまとめて行い、回答を待ってください。未入力の必須欄を例文で埋めないでください。

制作個数が公式の対応個数以外、またはカテゴリ別希望数が指定されていて、その合計が制作個数と異なる場合は、変更案を提示して回答を待ってください。無断で増減しないでください。

次のLINE公式ページを制作時に読み、確認日・URL・適用仕様を記録してください。

https://creator.line.me/ja/guideline/sticker/

https://creator.line.me/ja/review_guideline/

参照できなければ仕様未確認と明記し、登録用データに合格を出さないでください。

2026-09-16確認の参考値:静止画8/16/24/32/40個、スタンプ最大370×320px、main240×240px、tab96×74px。

mainは販売ページなどの代表画像、tabはトーク画面でセットを選ぶ小さな画像です。

すべてPNG、RGB、背景透過、偶数寸法、72dpi以上、1画像1MB以下、ZIP60MB以下。絵と外枠の間は約10pxの余白。

これらは参考値です。制作時の公式情報を優先し、アニメーション用の仕様と混同しないでください。

【STEP 1:キャラクターシートを作り、必ず停止】

まずキャラクター名、性格、頭身、輪郭、目・口、耳・髪型、服、配色、小物、線・塗り・影、禁止する変化を文章にしてください。

同一キャラクターの基準全身画像、正面・横・後ろ、基本表情を確認できるシートを実際に作成してください。

これは複数の別キャラクターやスタンプを並べる工程ではありません。向きが変わっても特徴・色・小物の数を統一してください。

管理用ラベルはシートの外側に置き、キャラクター画像に焼き込まないでください。

基準画像の単独ファイルも保持し、後工程で同じ画像を参照できるようにしてください。

顔や体型、色、手足、小物に矛盾があれば、提示前に修正してください。

シートと固定仕様を提示し、明確な承認(例:「このキャラクターで進める」「この内容でお願いします」)を受けるまで必ず停止してください。曖昧な返答は確認してください。

未回答を承認扱いにしないでください。修正があればシートを更新し、再承認を待ってください。

【STEP 2:承認済みキャラクターで全画像を制作】

承認済みシートと基準画像を毎回参照してください。参照を利用できない場合は再添付を依頼してください。

入力されたカテゴリと個数に合わせ、番号・用途・表情・ポーズの一覧を作成し、その方針に沿って個別画像を制作してください。

カテゴリは選択可能ですが、キャラクターの基本デザインをスタンプごとに変えないでください。

顔、体型、服装、色、小物の位置・数を確認し、余分な手足、欠け、不自然な関節、別キャラクター化があれば修正してください。

一覧シート1枚だけを納品物にせず、各スタンプの個別画像を作成してください。

等比縮小を使い、縦横の引き伸ばしをしないでください。

【文字なし版の承認後ルール】

キャラクターシート承認後は、入力内容に問題がなければ全画像を制作し、追加の通常承認待ちを挟まず最終処理まで進めてください。

不明点・権利・重大な品質問題がある場合のみ停止して報告してください。

【最終処理:販売申請前まで】

本物のアルファ透過PNGにしてください。白い体、白い服、目のハイライトを消さず、市松模様を焼き込まないでください。

白背景の一括消去だけで済ませず、輪郭・半透明部分を確認してください。

番号順のスタンプ画像、セットに一致するmain.pngとtab.png、登録用ZIP、白・黒・市松背景の確認用一覧、販売情報の下書き、検査表を作成してください。

【main・tab専用の見切れ防止】

mainとtabはスタンプ本体とは別にレイアウトしてください。文字ありセットでもtabは原則として文字なしの承認済みキャラクター素材を使い、文字入りスタンプの上部だけを切り抜いて流用しないでください。

元画像の時点で耳・顔・手・体などがキャンバス端で切れていないか先に確認してください。欠けた画像を縮小して余白を足しても修復したことにはなりません。切れていない元素材に戻り、利用できなければ再添付を依頼してください。

キャラクターの可視範囲全体が透過キャンバス内に収まる倍率で等比縮小し、中央配置してください。枠を埋める拡大・中央トリミング・縦横別倍率・枠外へのはみ出しは禁止です。耳・頭頂・頬・手足・尻尾・装飾を含め、採用した構図の輪郭を欠けさせないでください。

バストアップ等の意図的な構図が必要なら、単に体を直線で切った画像を完成扱いにせず、専用案を提示して承認を受けてください。

mainとtabも個別に開き、白・黒・市松背景で、実寸と拡大表示の両方を確認してください。余白の数値だけで合格にせず、不自然に水平に切れた輪郭がないかを元素材と見比べてください。ZIPから取り出したmain.pngとtab.pngでも再確認し、未確認なら納品完了にしないでください。

キャラクターシート、参照素材、プレビュー、作業用画像、文書は登録用ZIPに混ぜないでください。

タイトル・説明文・クリエイター名・コピーライトは公式の文字数と数え方を確認。未定情報は要入力とし、架空の権利者名を書かないでください。

タイトル等にURLや発売予告・検索誘導を入れないでください。翻訳がある場合は下書きと明記してください。

全ファイルを実際に開いて、形式、寸法、色、透過、容量、個数、命名、余白、輪郭、文字方針、キャラクター統一を検査してください。

ZIPを開き直し、中身とファイル数、破損の有無を確認してください。実測値と目視判定は別欄にしてください。

検査していない項目は未確認と記載し、合格を装わないでください。

最後に、成果物と保存先、検査結果、修正・未解決事項、利用者が申請前に確認する項目を報告してください。

「販売申請・公開・販売開始を行っていない」ことを明記してください。

利用者が最終確認して申請するまでが境界です。申請・販売は添付の販売申請ガイドを参考に利用者自身が行います。

コピーできない場合は、テキストを保存して開くか、下の「全文を表示して選択」をお使いください。

PDFを開く・保存テキストを保存

2026年9月17日改訂版。main・tab画像の見切れ防止と検査手順を追記しました。非公式の補助資料です。制作・申請時はLINE公式の最新規格を確認してください。制作結果・審査通過・収益は保証できません。

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